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参考までに・・・昨年の木の駅サミットレポートです

昨年の「第5回木の駅サミットin吉野」を中島彩さんがレポートしました。(「林業新知識」2016年6月号掲載)

 

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 07:24
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第6回木の駅サミットin額田、3月3−4日愛知県岡崎市で開催

今年もやるぞ、木の駅サミット。
数えて6回目は、愛知県岡崎市の「額田木の駅」。2015年5月にキックオフして、毎月100トンペースで集荷し出荷者もはや100人を超える。額田林研の本気の山主たちと宮城県栗駒からのヨソモノ唐沢さんらが激しく化学反応。子どもの森の健康診断から子ども木の駅、用途開拓もとどまることを知らない。
今年の木の駅サミットは、ヨソモノと地域おこし協力隊が額田に集まろう。各地のブロック会議も地域おこし協力隊はじめヨソモノの元気がいい。詳しくは追ってお知らせします。
まずはスケジュール確保を。

兄弟木の駅会議 丹羽健司

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 21:27
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みんな集まれ!木の駅ブロック会議in郡上八幡〜12/10-11〜

北陸地方と岐阜県、それから近くの木の駅仲間はみんな集まれ!

準備中のところも参加OK!!誰でも大歓迎!

 

〜〜〜〜〜

 

「木の駅ブロック会議イン郡上八幡」開催のごあんない

 

400年の歴史を誇る郡上おどりと天空の城 郡上八幡城に代表される小京都郡上八幡。

この郡上八幡と飛騨高山を結ぶせせらぎ街道沿いにある石原地区で活動をおこなっている、私たち山いきさの会は、木の駅プロジェクトを実施しながら、地域の課題を解消し、古くから伝わる山しごとの技術を次の世代につなげる活動をおこなっています。

 この度、木の駅ブロック会議開催地として、日々活躍されるみなさんと感動を共にしたいと思っていますので、ぜひご参加ください。

山いきさの会 会長 和田 一石 

 

○日 時:12月10日(土)13時〜11日(日)12時まで

                                                    13時〜15時 オプションイベント

○会 場:せせらぎ街道の宿たかお

     岐阜県郡上市八幡町市島945−1  0575−62−2139

○参加料:1,000円/人

○交流会と宿泊料:夕食(交流会)4,800円、1泊朝食5,120 /人

 

1210日(土)

13時 集合〜木の駅土場等見学

14時 木の駅会議

18時 終了

1830分〜懇親交流会(各地の銘酒名産 持ち込み大歓迎)

 

1211日(日)

830分〜 木の駅会議

12時 終了・解散

13時〜15時 *オプション企画:ポータブルウインチ講習会(参加費無料&要申込み)

       内容詳細は後日お知らせ

 

○問い合わせ・申し込み(締切:12月5日)

山いきさの会 事務局 和田透 gujo.yanagiba2@gmail.com 090-7308-9404

または、兄弟木の駅(丹羽)→info@kinoeki.org  090-9916-1546

→申し込み時に

〇疚勝↓団体名、O⇒軅茵淵瓠璽襪氾渡叩法↓1日目会議出欠、ジ鯲会出欠、

宿泊希望、2日目会議出欠、┘プションイベント出欠→お知らせください。

 主催:兄弟木の駅会議 共催:山いきさの会 

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 17:03
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11月19〜20日 第2回東北ブロック木の駅会議 参加者募集

木の駅準備中も検討中もブロック圏外からも参加できます。

木の駅サミットは当事者しか参加できませんがブロック会議は誰でもOK!

お待ちしています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

2016東北木の駅ブロック会議  開催要項

 

2016年11月19〜20日

第2回東北ブロック会議in由利本荘 を開催します。

参加者募集中!!

 

由利本荘木のプール(駅)

由利本荘市は、秋田県の南西部に位置し、名峰鳥海山を源流とする子吉川が市内を縦断して日本海に注ぐ、山・川・海の豊富な自然資源に囲まれています。市域の74%を山林が占めていますが、市ではこの森林資源の有効活用を目指して、中学校プール跡地を利用した「木のプール」を平成26年度から開設し、今年で3年目を迎えています。当初20名ほどだった出荷者は地道に増加し、今年度は34名となりましたが、地域通貨や木質バイオマスボイラーの導入など様々な課題を抱えています。

今回、第2回東北ブロック会議の開催地として、東北各地の皆さんと情報を共有し、参加者の皆さんがそれぞれの未来の駅の姿を見出せるような会議にしたいと思いますので、ぜひ多数の方にご参加いただきたいと思います。

第2回東北ブロック会議 実行委員長 岡部淳

 

1.開催日時  平成28年11月19日(土) 13:00〜17:30

20日(日)  9:00〜12:00

(13:00からはオプション参加)

2.会場    主会場 由利本荘市日新館

(秋田県由利本荘市矢島町七日町字羽坂64−1)

        宿泊・交流会場 休養宿泊施設「鳥海荘」

        (秋田県由利本荘市鳥海町猿倉字湯ノ沢)

        ※交通手段はご相談ください。

4.参加料   10,000円(参加費1000円、宿泊・交流会9000円)

(資料代・宿泊代・夕朝食代)

5.申込締切り 11月11日(金) 先着40人

6.申込方法  〇疚勝↓団体名、O⇒軅茵淵瓠璽襪氾渡叩法↓1日目会議出欠、ジ鯲会出欠、宿泊希望、2日目会議出欠、┘プションイベント出欠 を記載して、

兄弟木の駅 info@kinoeki.org 090−9916−1546(丹羽)または

        メール tsuchida@city.yurihonjo.akita.jp までお申し込みください。

7.問い合わせ 電話またはメールで、実行委員会事務局 土田までお願いします。

電 話 090-2367-8491

メール tsuchida@city.yurihonjo.akita.jp

 

8.詳細日程

  11/19(土) 12:30〜 受付開始   (日新館)

           13:00〜 木のプール現地視察

           14:00〜 開会と歓迎

5回木の駅サミットin吉野の報告と

ブロック会議開催趣旨(丹羽)

〜由利本荘の課題と展望(事務局:土田)

15:00〜木の駅自慢と葛藤発表会(各駅各10分)

16:30〜FUKABORI&FREETALK

特に「行政と木の駅」について

           17:30〜 バスまたは自車にて鳥海荘へ

           18:00〜 夕食・交流・懇親会(各地の銘酒名産大歓迎)

 

 

 

  11/20(日)  9:00〜 各駅課題の深掘り・課題の対策・先進事例

1日目の課題整理→課題絞り込み

  積み残し課題を徹底討論

            12:00〜 閉会

(昼食各自)

        ※13:00〜15:00 オプション参加(AorB)

          A: 森の健康診断体験

             森の健康診断出前隊が愛知から来て直接指導します。

             http://mori-gis.org/

B: 旧鮎川小 木育事業説明

   廃校舎を利用した木のおもちゃ館構想進行中!

 木質バイオマスボイラー 設置施設視察

             薪ボイラー導入検証実施中!

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 19:07
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第2回中四国ブロック会議in奥出雲(10月13〜14日)参加募集!!

2016年10月13〜14日

第2回中四国ブロック会議in 奥出雲

開催します。参加者募集中!!

 

奥出雲木の駅

私たちの奥出雲町は、中国山地の嶺を隔て広島県と鳥取県に接する、神話に名高い斐伊川の源流域にあります。古くから「たたら」製鉄で栄え、今でも世界で唯一「たたら」操業を行い日本刀の原料となる「玉鋼(タマハガネ)」を生産しています。

また、西の横綱「奥出雲仁多米」をはじめ「仁多和牛」や清酒「簸上正宗」などの地域ブランドも広く知られるようになりました。

さて、奥出雲町の総面積のうち約83%が森林で、このうち58%が人工林となり、島根県全体の人工林38%を大きく上回り県内で1番の人工林率です。

この町で平成24年に、町のバイオマス利活用事業とタイアップし、実証実験からスタートした奥出雲木の駅(奥出雲町オロチの深山きこりプロジェクト)は、少しずつ進化を続け、会員数48名、出荷量600tを超え、地域活性化基盤の醸成に一役買っています。

 この度、開催地として、日々活躍されるみなさんと感動を共にしたいと思っています。

ぜひご参加ください。

奥出雲町オロチの深山きこりプロジェクト実行委員長 響 繁則

 

○日 時:1013日(木)13時〜14日(金)12時まで *13時〜15時 オプションイベント

○会 場:研修・宿泊場所)奥出雲多根自然博物館

○参加料:1,000/

○交流会と宿泊料:夕食(交流会)4500円、1泊朝食5,500/

JR出雲八代駅から3…送迎します。

 

10/13の日程

13時 集合〜木の駅土場、チップ生産施設見学

14時 木の駅会議

18時 終了

1830分〜懇親交流会(各地の銘酒名産大歓迎)

 

10/14の日程

830分〜 木の駅会議

12時 終了・解散

13時〜15時 *オプション企画(参加費無料&要申込み)

 森の健康診断体験会(森の健康診断出前隊&ニワケン)

「森の健康診断」フル体験とコツ教えます。

*内容詳細は後日お知らせ

 

○問い合わせ・申し込み(締切:107日)

島根県内から→メール okuizumo@kinoeki.org

電話  農林土木課 川西 0854-52-2673

島根県外から→メール info@kinoeki.org

電話 兄弟木の駅会議  090-9916-1546

→申し込み時に

〇疚勝↓団体名、O⇒軅茵淵瓠璽襪氾渡叩法↓1日目会議出欠、ジ鯲会出欠、

宿泊希望、2日目会議出欠、┘プションイベント出欠→お知らせください。

 

主催:兄弟木の駅会議&奥出雲町オロチの深山きこりプロジェクト

後援:仁多郡林業研究グループ

   島根県東部農林振興センター雲南事務所

   仁多郡森林組合

   NPO法人もりふれ倶楽部

   奥出雲町

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 14:52
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準備中の木の駅もブロック外からもOK!奥出雲で木の駅と森の健康診断を!

9月25日松江市で島根県国土緑化推進委員会20周年イベントに出かけてきました。

2010年に役所をやめて鳥取県の賀露おやじの会で藤田充ボスのお世話になってはや6年。鳥取県智頭町に森の健康診断、聞き書き、森林塾そして木の駅の4点セットのノウハウ移転を試み、同時に島根県のもりふれ倶楽部の野田さんを通して島根県への同時移転というチャレンジもしたっけ。

その前日、24日に奥出雲に寄りました。響会長、川西さん、そして野田さんと10月の中四国ブロック会議の打ち合わせ。

 

奥出雲木の駅は、年間600トン余りを集荷し、地元の温泉ボイラーなどに供給しています。林研の響会長のもとで特に安全対策とスキルアップに力を入れています。毎年全員必ず研修を受けることが義務化されており、全国の模範といえるでしょう。

 

10月13−14日の第2回中四国ブロック会議はオープン開催です。

木の駅サミットは人数制限のため参加者は既設木の駅の当事者だけしか参加できません。しかし、ブロック会議はオープンです。

中四国地域外からの参加も準備中の木の駅も誰でも参加OKで、準備中の木の駅にとってはいろんな体験談に触れることができてとても有効です。ぜひ参加してください。

 

さらに、今回はオプションイベントで「森の健康診断体験会」も開催します。

「森の健康診断」が愛知県豊田市で産声を上げて12年、今や全国40都道府県で開催され1万人以上約3000か所で行われました。8年前からは全国出前事業も始まっています(検索→「森の健康診断」)。また、「子どもの森の健康診断」とリンクして「子ども木の駅」の試みも始まっています。14日午後1時からは、奥出雲でニワケンはじめ森の健康診断出前隊と一緒に森の健康診断を体験しませんか?詳しくはポータルサイト右→「地域の木の駅予定」をご覧ください。

 


 

 

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 08:28
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9月19〜20日木の駅近畿ブロック会議報告

近畿ブロック会議の報告 

91920日は第2回近畿ブロック会議を滋賀県高島市朽木で開催しました。

台風16号接近の中、近畿北部を中心に9駅が集い合計36人、まず、現地見学、土場と薪場を見学し14時過ぎから本番。

それぞれの駅の経過と自慢と葛藤を10分ずつ披露、個性いっぱいで自慢も課題も多様です。

話題提供として森大顕さん(株式会社森の仲間たち・上石津木の駅)、「薪の基礎知識と薪神話と薪迷信」について報告、続いて能口秀一さん(木材コーディネータ・丹波木の駅)から「山の棚卸しから地域材のフェアトレード」について報告がありました。これに続いて「木の駅と行政のいい関係」について議論する予定が、あれこれ盛り上がってタイムアップ。

森さん「薪への無知と過度な期待は危険。でも、薪はいろんな可能性を秘めているから、皆で知恵を合わせて大切にしていきたい。」能口さん「山にある木材の価値をみんな知らない。今は加工度を高めていく方向で、加工する人にお金が落ちる仕組み。これでは山にお金が戻らないので、しっかりと山の資源を見極める必要がある。本来、本当に上質な材は建材、最後が薪・チップ。それを山主側に寄せて、育ってきたものの価値を最大限発揮させるべき。それに「山の棚卸し」は有効、調べて知ることから始まる。市場価値は思っているより高いところにあるので、どれだけ自分たちに取り込めるかというところ。技術はローテクでも良い、それを地域で回していけるかという事。木の駅みたいに地域で回している仕組みはほかにはないと思うので、お互いに頑張りましょう。」

19時からはいつもの懇親会、ホスト地の朽木はじめ各地の銘酒名産が集まり、深夜まで交流が深められました。

20日は朝から土砂降り。8時半から皆で昨日の課題の整理を試みる。安全対策、他地域との連携、地域おこし協力隊、行政との程よい距離・・・話題は尽きない。最後に、参加者全員が今回のブロック会議で他所からパクれたノウハウやヒントを発表披露。やっぱり毎月定例会をやろう、他所の木の駅ともっと交流したい、山主にもっと呼びかける、子どもを巻き込もう、木の駅地域おこし協力隊の全国会議をやろう!などなど出るわ出るわ…。開催してよかったと心の底から思いました。次回第3回は甲賀開催が決定しお開き。

朽木の皆様、本当にありがとうございました!!

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 22:37
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悩める役場

 数日前、やっと原稿を書き終えた。月刊誌「現代林業」に連載(?)している「読者のお悩み相談」。これまで「少数での木の駅の立ち上げ」「技術習得の場としての木の駅」「プロ林業者との共存」という相談に答えてきて、今回は「木の駅立ち上げの行政スタンス」ということだった。重い課題に、一緒に悩みながら限られた字数で校了した。

 その余韻冷めやらぬうちに遠来の視察客があった。知人の紹介でもあり同行した。1日目夜は愛知県岡崎市の額田木の駅の実行委員会の傍聴。遠来のお客様は、60名を軽く超す参加者の数と熱気に圧倒された。発足から15か月で15000トン集荷というエネルギーだけでなく多様な需要先開発への参加者たちの意気込みとそれでも尽きない悩みを目の当たりにした。その後の懇親会で彼らは「皆さんの楽しそうで生き生きした表情を見て、これが木の駅なんだと思った」と感想を述べ交流を深めた。2日目は朝から木の駅事務局唐沢晋平氏からのレクチャーと土場見学、10時からは額田 木の駅の木で作られた積み木6000個の幼稚園への贈呈式に飛び入り参加。お隣の安城市のボランティアグループがこれまで数万個の木の積み木を安城市全幼稚園に寄贈し、今回は額田の幼稚園にということだった。

午後からは豊田市旭木の駅の視察。高山実行委員長、古川支所長、戸田・西川事務局といういつもの贅沢で丁寧なレクチャー。理想的な行政と実行委員会の関係づくりの秘訣を惜しげもなく披露された。

 遠来の視察者のテーマは、役場トップから命を受けて木の駅の事務局運営を託されたが、これでいいのか?ということだった。額田も、旭も、もちろんニワケンも口をそろえて「役場が木の駅事務局をやっちゃダメでしょ!」。木の駅は「自治」がキモなのにそれでは単なる「搬出補助金商品券支払い補助事業」で面白いわけがない、などなど。

 すでに立ち上がった70を超す木の駅にも少なからず混在する「名ばかり」木の駅。「搬出補助金〜事業」と割り切ればそれだけのことかもしれない。しかし、額田や旭の木の駅を目の当たりにするとヤバイ!書き上げたばかりの悩み相談室原稿を見せると、「これは全く私そのものです」「このような役場職員は全国にいっぱいです」。

 もうすぐ全国各地でブロック会議が始まる。そこでは行政マンの苦悩も自慢も交歓される。悩みの相談、答えはニワケンでなくそこにある。ぜひ参加してほしい。

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 23:56
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近畿・中国・東北各地でブロック木の駅会議が始まる!キックオフは9/19-20滋賀県高島市くつきで

みなさーん

いよいよブロック会議が始まります。

特に近畿はもうすぐです!

どしどし参加しましょう。

 

‖2回近畿ブロック会議:9月19〜20日、滋賀県高島市

第2回中国四国ブロック会議:10月13〜14日、島根県奥出雲町

B2回東北ブロック会議:11月19〜20日、秋田県由利本荘市

11月以降には東海(岐阜県恵那市串原)、北陸地区(岐阜県郡上市)などで計画中、

第6回木の駅サミットは、愛知県三河地方で準備中です。

詳しくは追って本ブログおよびトップページで報告します。

*参加資格は稼働中もしくは準備中の木の駅の関係者です。まず近くのブロック会議に参加しましょう。

異なるブロックへの参加もかまいません。どんどん交流しましょう。

〜〜〜〜

2回近畿ブロック木の駅会議

 

昨年は兵庫県丹波市と篠山市で開催した近畿ブロック会議ですが、今年は滋賀県高島市くつきで開催します。

私たちの朽木村は、古くから、若狭国小浜と京都を結ぶ鯖街道が縦断し、街道筋として栄えました。

また、「朽木の杣」と呼ばれ、京への木材の供給地でもありました。豊かな森林資源から林業が盛んで、

安曇川ではかつて木材運搬のためのいかだ流しが行われました。

いかだ流しの水運安全を祈る「しこぶち」信仰が今も伝わり、木地山地区(麻生)などでは木工芸も発達してきた地域です。

そこで木の駅を開設して3年目、小さいながらも頑張っています。

地域を挙げて皆様を歓迎します、ぜひ参加して交流してください。

くつき木の駅実行委員長 小林二郎

 

●日時・平成28919(祝日)13時〜20()12

●会場・グリーンパーク想い出の森:くつき温泉てんくう、(会議室)

http://www.gp-kutsuki.com/access/

会費・1,000

宿泊・山荘「くつき」(隣接)

料金・10,000(懇親会込み)

JR湖西線「安曇川駅」から30分。湖西道路(R161号バイパス)真野ICより45

 

●日程

1913時集合

木の駅土場、薪場見学

18時:木の駅会議

内容詳細は後日お知らせ

*「薪販売と木の駅の深いようで難しい関係」講師未定

1830分〜懇親交流会

20830分〜12時:木の駅会議2日目(内容詳細は後日お知らせ)

 

●問い合わせ・申し込み

090-6678-4939(三田村)

mitamura.1123@softbank.ne.jp

 

主催:木の駅くつき実行委員会 共催:兄弟木の駅会議

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 22:51
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木の駅ブログ始めます!!

全国の木の駅につながる皆様

 

ニワケン@兄弟木の駅会議です。

木の駅への注目が高まるにつれ木の駅をめぐる動きが目まぐるしくなっています。

誕生のニュース、新しい試み、それに問い合わせなどが相次いでいます。

そんなことをできるだけリアルタイムで報告できるようにブログを始めます。

不慣れなニワケン初めてのブログです。適当に流して読んでください。

1週間に1回以上更新することを目指しますので、時々覗いてください。

また、ご意見や掲載してほしいことなどありましたら下記までメールください。

info@kinoeki.org

よろしくお願いします。

 

ニワケン

 

 

 

 

 

author:木の駅プロジェクト事務局, category:-, 22:27
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